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更新日:2011年12月14日
ごみステーションでの収集、最終処分場への直接持ち込み、不燃用ごみ袋の販売などを以下のとおり変更します。
| 収集・持ち込み方法 | ステーションでの収集 | |
| 最終処分場への直接持ち込み | (「旧竹野郡3町の不燃用ごみ袋」「新しい不燃用ごみ袋」での持ち込みの場合は、袋代金にごみ処理費用の一部が含まれているため無料となります) |
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| 不燃用ごみ袋 | 販売場所 | |
| 販売金額 | (代金にごみ処理費用の一部が含まれています) |
| 平成17年12月20日 | 市長より、合併後もなお市域で統一されていない「不燃ごみ処理方法の一本化」について、京丹後市廃棄物減量等推進審議会に諮問を行う。 |
| 平成20年6月30日 | 同審議会において審議が繰り返され、不燃ごみの減量、処理の効率化、排出量に応じた公平な費用負担などの観点から、「市内全域の収集方法と収集回数の統一化」、「不燃ごみ袋の有料化」などが答申される。 |
| 平成21年3月27日 | 市議会において、「不燃ごみ袋の有料化」に関する条例が可決される。 |
| 平成21年10月1日 | 新しい不燃ごみ袋による収集・処理がスタート ※市内全域の「収集回数の統一化」については、開始時期を現在検討しております。 |
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