ホーム > くらしのガイド > くらしと生活環境 > ペット > 狂犬病予防注射について
ここから本文です。
更新日:2011年12月14日
○狂犬病予防注射
狂犬病予防法により、生後91日以上の犬の所有者は、狂犬病予防注射を毎年1回受けさせることが義務付けられています。予防注射は、毎年春に主な地区を市と獣医師会が協力して巡回します。また、最寄りの動物病院で随時受けることができます。注射済みの犬には「注射済票」が交付されますので、「犬の鑑札」と同様に首輪に取り付けてください。
(近隣の動物病院一覧)
![]()